岩見沢市立総合病院と北海道中央労災病院、統合の検討開始

岩見沢市立総合と中央労災が統合の検討を始めます

北海道庁は、岩見沢市立総合病院(484床)と、岩見沢市内の北海道中央労災病院(199床)の再編統合議論について、市と労災病院はともに協議の必要性があるとの認識をしめした。この考えを受け、両病院は統合の検討に入るようです。エリアとしては人口減少地域、施設は老朽化しており病院建て替えも必要な時期に差し掛かっているそうです。

病院統合協議「必要」で一致 岩見沢市立総合と中央労災 事務レベルで話し合いへ(北海道新聞) https://www.hokkaido-np.co.jp/article/392509

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