マツキヨとココカラの統合でアジアNo.1目指す

2020年1月に何らかの発表

マツキヨとココカラファインは、経営統合後、売上高は1兆円、店舗数は3000店舗の日本最大のDgSグループになります。

その後はアジアでナンバーワンのDgSグループをめざす。DgS事業、ヘルスケア事業のリーディングカンパニーとなった結果、両社の持っているさまざまな資産のほか、経営統合後につくり出すものが地域社会、お客さま、患者さまの求める価値に対して最大限にお応えすることが可能となる。

ダイヤモンド

協議はきわめて紳士的であり、発展的な話が両社から出ていて、当初の予定通り2020年1月中には何らかの発表ができるはずだ」

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マツキヨとココカラの経営統合続報 塚本厚志社長「1月中には何らかの発表ができる」(ダイヤモンド)
https://diamond-rm.net/management/45977/

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