2025年、急性期19万床余剰、回復期18万床不足

病床機能転換、徐々に進むも、先は長い

内閣府のワーキンググループの資料を確認していたところ、病床の機能転換について現状がまとめられていたので、共有です。

2025年に向けて全体数は削減される見込みですが、地域医療構想から算出された目標値と比べると、病床機能の内訳は、まだまだ変化を促す必要がありそうです。

内閣府資料より

第32回 社会保障ワーキング・グループ(内閣府) https://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/special/reform/wg1/20190523/agenda.html

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