震災データを世界で活用、神戸大とハーバード大が連携

過去の経験を未来に残す、活用することが尊い命を無駄にしないことにつながると思います。

阪神・淡路大震災のデータを世界中の研究者らに活用してもらため、神戸大付属図書館(神戸市灘区)は米ハーバード大のエドウィン・O・ライシャワー日本研究所と連携し、研究活動に活用できるようにします。

震災記録データを世界で活用へ 神戸大とハーバード大が連携(神戸新聞)
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201903/0012138279.shtml

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