岐阜市民病院全適移行、2023年に収支均衡目指す

岐阜市議会にて、4月から地方公営企業法の全部適用(全適)に移行する岐阜市民病院について、冨田栄一病院長が、下記のように述べたようです。

高度急性期に対応した医療提供体制の充実や医師の確保などに取り組み、重症患者らの受け入れを拡大し、「5年後の2023年度をめどに収支均衡を見込む」

毎日新聞

岐阜市民病院「5年後に赤字解消」 病院長が市議会答弁 地公法全適用で(毎日新聞)
https://mainichi.jp/articles/20190313/ddl/k21/040/194000c

岐阜市民病院新改革プラン(平成28年度~32年度)(岐阜市民病院)
https://gmhosp.jp/about/file/kaikakuplan290331.pdf

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