iPS角膜移植、世界初、6月大阪大で

iPS角膜移植が、世界で初めて、6月に大阪大で行われることになりそうです。厚生労働省が、大阪大学の治療計画を承認したことにより実現することになりました。大阪大学の計画は、人工多能性幹細胞(iPS細胞)からシート状の角膜組織を作り、目の病気の患者に移植する、というものです。

iPS角膜移植を了承 厚労省、大阪大の計画 世界初、6月にも実施へ(共同通信社)
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